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<title>ブログ</title>
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<title>入試特訓は3回目、でも今日は高校生にも読んでほしい話</title>
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<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。今日、入試特訓の第3回目が終了しました。
今回は各教科の内容と、返却が進んできた定期テストの結果、
そして高校生への話を書いていきたいと思います。国語は、文学的文章の解き方を3回にわたって指導してきました。
回を重ねるごとに、ある程度自分なりの解き方が見えてきた生徒が増えてきた印象です。
次回からは説明的文章の学習に入っていきます。

数学は関数を扱いました。
正直、中学範囲の関数自体はそこまで難しい内容ではないのですが、
苦手意識を持っている生徒が多い単元でもあるので、今回はガッツリ個別対応で進めました。

英語は基本的な長文読解の解き方と演習を行いました。
理科は生物です。生物は、得点源にしていきたい分野だと考えています。
社会は日本地理を扱ったのですが、
正直に言うと、都道府県が頭に入っていない生徒がいたのは論外だと感じました。
スマホアプリでも都道府県を覚えられるものがありますので、早急に暗記を進めてほしいところです。定期テストも一通り終わり、それぞれ結果が出てきました。
まだ全ての学校で返却されていないところもありますが、
今回の結果は、正直夏にどれだけしっかり準備できたかがそのまま表れていると感じています。

夏からの取り組みを見ていて「あぁ、この子は頑張っているな」と思っていた生徒は、
案の定、点数もしっかり取れていました。
一方で、受験生としての甘さを感じていた生徒は、あまり良い結果が出ていないように思います。

点数が取れている生徒には、
このまま同じやり方を継続してほしいと伝えています。
取れていない生徒とは、これから一緒に取り組み方を考えていきます。
泣いても笑っても、11月のテストが定期テスト(成績の関わる)としては最後です。
まずはそこに向けて頑張ってもらいます。

そして来週から、一部の中3生については、私の判断で宿題量を増やします。
明らかに勉強量が足りていない生徒がいるのが現状です。まだ自分に甘い部分があると感じています。文化祭が終わり、いよいよ11月には定期テストが控えています。

これまでは文化祭準備があるからと、
自習時間や宿題について少し大目に見ていた部分がありました。
ですが、正直なところ、あまりにも勉強している様子が見られない生徒が目立ちます。

高校受験のときにあれだけ頑張っていたのに、
今はその面影が見られない生徒も少なくありません。
もっと真剣に、自分の進路と向き合ってほしいと思っています。

高校生活は、勉強がすべてではありません。
部活も、行事も、友情も、恋愛も大切です。
社会経験としてアルバイトも意味のあることだと思います。
ですが、その根底にあるべきなのは、学校での勉強です。そこを疎かにしてはいけません。

「勉強ができない」というのは、正直、甘えでしかないと思っています。
時間は与えられるものではなく、自分で作るものです。

部活や行事で忙しいのは分かりますが、
その中でどう時間を捻出するかを考えるところまでが、本来の取り組みだと思います。

今のままでは、何のために高校に通っているのか、
本人にもわからなくなってしまうのではないでしょうか。
遊びに行っているのではないんですよ。

まずは目の前の11月のテストから、
自分と向き合ってほしいと思います。

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260926102816/</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2026 17:45:00 +0900</pubDate>
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<title>入試特訓［前期］第2回目が終了</title>
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<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。入試特訓の第2回目が終了しました。
今回はその報告と、昨日から始まったシルバーウィークの過ごし方について書いていきたいと思います。今年から導入したロードマップアプリ、
達成度や勉強時間を自分で入力していく仕組みですが、
入力が続いていない生徒が目立ちますし

忙しいから、忘れていたから、いろいろな理由はあるでしょう。
ですが、これは単なる入力作業の話ではなく、
自分の受験に対してどれだけ当事者意識を持てているかの表れでもあると思っています。

正直なところ、定期テストへ挑む姿勢を見ても
勉強熱のようなものがあまり伝わってこないです。まだ。

どこか、受験が自分ごとになりきれていない。
どうにかなると思っているような。

他人事のように過ごしている生徒がいるように感じますね。
今回の講座後にはこの話をしました。

うーん、どこかフワフワしてるんですよね。。

勉強時間を自分の意思で確保できるかどうかが、
これから半年の分かれ道になると思っています。

だからこそ、まずはこのシルバーウィークで、
行動として示してほしいですね。昨日から水曜日まで、5連休のシルバーウィークですね。

いろいろな予定を考えている方もいらっしゃると思いますが、
この期間も当然、受験生は勉強が中心の生活であるというのが私の考えです。

5連休、最低でも総勉強時間30時間を目安にしてほしいと思います。
単純計算で1日6時間ですが、
正直に言うと、これでも少ないくらいだと思っています。できる生徒は、ぜひ40時間くらいを目指して頑張ってほしいです。
改めて、受験生に必要な勉強時間の目安もお伝えしておきます。

平日：最低3時間（+1～2時間）
土日祝：8時間（+1～2時間）
連休だからこそ、まとまった勉強時間を確保できるチャンスでもあります。

「休みだから」と気を緩めるのではなく、
「休みだからこそ差がつく」と捉えて過ごしてほしいと思います。

もちろん、シルバーウィークならではの用事やご家庭の予定もあるかと思いますので、
その予定の前後の時間をどう使うか、1日の中でメリハリをつけられるかが大切です。生徒たちにも伝えていますが、
「遊ぶな」と言っているわけではありません。

ご家族との時間はとても大切ですし、
親子関係が良好であるほど成績も伸びやすいとも言われています。

ただし、ご家庭の予定を優先するあまり、
お子様の勉強時間が削られてしまうことだけは避けていただきたいのです。
特にこのシルバーウィークのような連休は、勉強時間をしっかり確保できる絶好の機会です。

そしてもう一つ、もしよろしければご家庭でも、
ロードマップアプリへの入力ができているか、
時々声をかけてみていただけないでしょうか。

入力するかどうかは本人次第ですが、
見てくれている人がいるという感覚が
当事者意識につながることもあると思っています。
最後に。
必要な時には、これからもきちんと厳しい言葉をかけていきます。
ただそれ以上に、生徒たち自身が「これは自分の受験なんだ」と気づき、
動き出してくれることを願っています。

このシルバーウィークが、そのきっかけの5日間になればと思います。
私たちも、そのきっかけを作れるよう、引き続き全力でサポートしていきます。

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260919150957/</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2026 21:09:00 +0900</pubDate>
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<title>今回は「塾に通った方がいいのかな？」と迷っている方に向けてコ...</title>
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<![CDATA[
今回は「塾に通った方がいいのかな？」と迷っている方に向けてコ...
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260918191420/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 19:14:00 +0900</pubDate>
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<title>入試特訓［前期］1回目が終了しました</title>
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<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。

9月5日、中学3年生向けの入試特訓、前期第1回目が終了しました。
今回はその内容について書いていきたいと思います。前期（全8回）・後期（全10回）の2期制で、
土日のどちらかを使い、75分×5コマ（5科目）の授業を行います。

大手の集団塾では、定期テスト対策はせず独自カリキュラムで受験に向かうことが多く、
大手の個別指導塾では、定期テスト対策を中心に行い、3年生の学習が一通り終わってから受験対策を始めることが多いです。当塾では、定期テスト対策に加えて9月から本格的に受験対策を開始します。
夏期講習（7・8月）では中1・中2の総復習を行いましたが、
復習を繰り返しアウトプットしていかなければ、せっかくの取り組みが無駄になってしまいます。

そこで入試特訓前期では、

・中1～中3の重要単元の総ざらい
・知識を整理統合し、問題と解法を結びつける力の養成・合格に必須となる集中力の鍛錬

を柱に、夏の学びを定着・実戦力へとつなげていきます。受験を乗り切るために、当塾では3つのものを用意しています。
「入試特訓という環境」「学習計画表」「都立入試の極意」です。1.入試特訓という環境普段は個別指導として学年が混ざりますが、
受験対策として、中3のみがいる空間。これがまず一つ目の要素です。

同じ志を持つ友だちと切磋琢磨し、取り組む姿。最高です。
我々としても情報の伝達が楽ですし、
何より受験生に向けていろんな話ができるのがいいんですよね。

志望校の話、勉強の意味、モチベーション、問題の詳しい解き方についてなど。
たくさんのことを1つの空間で伝えることができます。
こういったことが子どもたちのモチベーションや勉強時間の確保にも繋がります。

2.学習計画表(ロードマップ)「受験勉強、何から手をつけたらいいのかわからない」
「定期テストと入試勉強の両立が不安」そんな声をなくすために、毎日取り組むべき内容が明確にわかる学習計画表を配布しています。
7月から受験終了までにやるべき内容が記されているものとなっております。

3.都立入試の極意都立高校入試は、知識を覚えるだけでなく「正しく使えるか」が問われます。
この「極意」には、過去20年分の入試を分析して抽出した各教科・各大問のポイントや解き方のコツを凝縮。今回、入試特訓の第1回目で配布しました。
ライバルの強化に繋がるので誰にも見せないように、と伝えています。それだけ価値のあるものです。・限られた時間で「何を」「どの順番で」復習すべきかが見える
・解ける問題が増えることで自信がつき、さらに力が伸びる
・困ったときに頼れる"指針"になるそんな一冊に仕上がっています。

入試直前には各教科の出題ポイントの整理も行います。
昨年の理科は50点分の範囲は的中しております前期は残り7回。正直、休みがなくなるので大変な期間に入ります。
ただ、大変な分だけ、生徒たちの変化を直に見られる期間でもあります。

最初は解けなかった問題が解けるようになったり、
表情が少しずつ受験生らしくなっていったり。

そうした変化を間近で見られるのは、
この時期ならではの楽しさだと感じています。

受験生の皆さんと一緒に、今年も全力で頑張っていきます

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260907164522/</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 16:59:00 +0900</pubDate>
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<title>【中3生対象！勉強合宿のご報告✏️】</title>
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<![CDATA[
【中3生対象！勉強合宿のご報告✏️】
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260904201649/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 20:16:00 +0900</pubDate>
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<title>夏期講習、本日で終了しました</title>
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<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。

本日をもちまして、夏期講習が終了しました。
まずは、この夏期講習に参加してくれた生徒全員に、心からお礼を伝えたいと思います。
暑い中、本当によく頑張ってくれました。

そして、保護者の皆様にも、この場を借りて感謝を伝えたいと思います。
夏休みという貴重な時間の中で、お子様に勉強する機会を与えてくださったこと。
それ自体が、この夏の頑張りの土台になっています。
お子様に学ぶ機会を用意してくださった保護者の皆様に、心よりお礼申し上げます。小学生は、早い生徒だと今の学年の基礎学習がもう終わるところまで進みました。
この夏でしっかり土台を固められた生徒が多かったのではないかと思います。

そもそも、小学生のうちから夏休みに塾に通って
勉強しているというだけで、もう十分に偉いと思っています
遊びたい気持ちを我慢して机に向かえたこと自体が、この夏の一番の成果ではないでしょうか。中学生は、各々が自分の課題にしっかり取り組み、頑張っている生徒が多かった夏でした。
ただ一つだけ、正直に言うと少し残念だったことがあります。
英単語テストを自主的に受けに来る生徒が、思ったより少なかったことです。

用意されたものをただこなすだけでなく、
自分から「これをやろう」と動けるかどうか。

ここは今後の課題として、二学期以降も引き続き伝えていきたいと思います。中3は、少しずつ受験生らしい顔つきになってきたなと感じる場面が増えてきました。
とはいえ、正直なところ勉強量はまだまだ足りていませんし、マインドの面でもまだまだです。

ここからは、さらにしごいていきます。
入試特訓もいよいよ始まりますし、勉強量そのものを増やしていくことを目指していきます。
今の頑張りで満足せず、もう一段階ギアを上げてほしいと思っています。中学生には、総じてここからの定期テスト対策を頑張ってほしいと伝えています。
今の中学生のテストは、3週間前から準備しないと間に合わないくらいのボリュームになってきています。

すでに2週間ほど前からテスト範囲が出ている学校もあるので、
急ピッチでテスト勉強を進めてほしいところです。

夏の頑張りを、そのまま二学期最初の結果につなげていきましょう。高校生は、この夏は予習を中心に進めてきました。

ただ、部活や文化祭準備で忙しい生徒も多く、
正直なところやや勉強時間が足りていないように感じています。

忙しいのは仕方のないことですが、
忙しいときでも1日1時間は勉強する習慣を身につけてほしいと思います。
ゼロの日を作らないことが、後々の差につながってきます。

改めて、夏期講習にご参加いただいた生徒の皆さん、
そして支えてくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。

二学期もどうぞよろしくお願いいたします。

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260829202359/</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2026 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>今回も前回に引き続き、塾内の様子を写真と共に紹介しています✨...</title>
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<![CDATA[
今回も前回に引き続き、塾内の様子を写真と共に紹介しています✨...
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260824165147/</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>夏期講習も残り1週間</title>
<description>
<![CDATA[
夏期講習もいよいよ残り1週間となりました。
今回は、新しく作った学習管理の仕組みのことを少し書いていこうと思います。これまでも生徒一人ひとりの進捗はできる限り把握するようにしてきましたが、
今回、生徒自身が「今日どれだけ達成できたか」「どれくらい勉強したか」を自分で入力していく、
ロードマップのウェブアプリを新しく作りました。

達成度と勉強時間を生徒が自己申告で記録していく形なので、
もちろん完全に客観的な数字ではありません。

ですが、これがあることで講師側も一人ひとりの取り組み状況を追いやすくなりましたし、
何より生徒自身が「今日は何をどれだけやったか」を振り返るきっかけになっています。

進捗や勉強時間のランキング機能もあります。
「こういうの好きなんですよ」と言ってくれた生徒がいて、
ちょっとした数字の見える化が、前向きな気持ちにつながるのではないかと。

まぁ誰かと比べて競うためというよりは、
自分の頑張りが数字として残っていくことが、単純に嬉しいのだろうと思います。

このアプリ、今週から実際に生徒さんに使っていってもらう予定です。
使いながら生徒の反応を見て、少しずつ改良していきたいと思います。

↓こんな感じのアプリです。さて、夏期講習も気づけば残り1週間となりました。
長いようであっという間だったという生徒も多いのではないでしょうか。

ここまで積み重ねてきたものを、無駄にしないように最後の1週間をしっかり過ごせるか。
復習が一段落した生徒は次の範囲へ、まだ仕上げきれていない生徒は最後まで復習をしていきます。

学年やその子の進捗によってやることは様々ですが、
残りの1週間、私たちも全力でサポートしていきます最後に、受験生には少し厳しいことも書いておきます。

正直なところ、受験生にはもっともっと勉強してほしいと思っています。

今年は、例年に比べてどこかぬるい雰囲気を感じています。
先日の集団授業の後、かなり厳しい口調で受験に対する私の思いを話しました。
今のままでは、本当の意味での受験生にはなれない。ただ学年が受験生というだけだ、と。

厳しい言い方になったかもしれませんが、本気でそう思ったからこそ伝えました。
夏休みという、まとまった時間が取れる期間はもう終盤です。
この夏にどれだけ積み上げられたかが、秋以降の伸びに直結してきます。

「これくらいやったから大丈夫」ではなく、
「これで本当に足りているか」を常に自分に問いながら過ごしてほしいのです。
周りの受験生も、同じように必死で夏を過ごしています。

サボった時間の分だけ、差は静かに広がっていきます。

来春、笑顔で結果を迎えられるように。
夏休み最後の1週間、そして講習残りの1週間、もうひと踏ん張りお願いします。

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260824154945/</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 16:13:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>夏期講習、後半戦がスタートしました</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。今日から夏期講習も後半戦に入りました。
ここまで頑張ってきた生徒たちの様子を見ながら、後半の進め方を少しお伝えしたいと思います。前半戦、暑い中よく頑張ってくれました。
小学生、中学生で真面目に塾に来ているだけですごいなぁと素直に思います。

今日から後半戦に入りましたが、頑張っている皆さんには、
ちょっとしたご褒美でラムネを用意しているかもしれません。

小さな楽しみも用意しながら、
後半戦も乗り切ってもらいたいと思います！生徒さんの進捗にもよりますが、
後半戦は学年によって少しずつフェーズが変わってきます。

中学生は、夏前半で進めてきた復習が一区切りついた生徒から、
順次2学期の試験範囲の内容へと移っていきます。

小学生も同じように、復習が終わっている生徒は学校の予習に軸足を移しつつ、
これまでの内容もしつこいくらい復習を続けていきます。
「もう大丈夫」と思った単元ほど、繰り返し触れておくことが定着への近道です。

高校生は、引き続き予習を中心に進めていきます。まだまだ暑い日が続きますが、
生徒たちが頑張っている分、私たちもしっかり頑張っていきます。

後半戦も、どうぞよろしくお願いいたします。
今回はこのへんで。
]]>
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260817183030/</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 18:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中3日帰り合宿、2日間が終わりました</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。塾長の増田です。

中3生の日帰り合宿、無事に2日間を終えることができました。
まずは、参加してくれた生徒たちに「2日間、本当にお疲れ様でした」と伝えたいと思います。1日目に書いた通り、
合宿の前に一人ひとりが自分の目標を言葉にしてから臨みました。

2日間を通して、なんだかんだ言いながらも、
みんなそれぞれ自分の目標に向かって前向きに取り組んでくれていたと思います。

今日も、スマホのスクリーンタイムは1時間以下。
2日連続でのデジタルデトックスになりました。

これだけの時間、周りに流されずに勉強と向き合えたこと自体が、
大きな自信になったのではないでしょうか。今回の合宿では、勉強の中身だけでなく、
動画教材やAIの活用の仕方についても伝えました。

教えられたことをそのままやるだけでなく、
自分に合った取り組み方を見つけていく。
この2日間で、そのヒントは相当つかめたはずです。

願わくば、この取り組み方を、
合宿という特別な環境がなくても、
自分ひとりでできるようになってほしいと思っています。

今日の生徒たちは、自分で考え、自分で取り組み、
本当にいい顔つきで勉強と向き合っていました。１日目と同じように、昨日も合宿の終わりに、
生徒たちには自分自身と向き合う時間を取ってもらいました。

今日やり切ったこと、それが達成できたときの気持ち、
そのために取った方法、そして2日間頑張り抜いた自分自身への言葉。
作文の形で、今の気持ちを書き出してもらいました。

2日間で立てた目標を、これからの毎日どう積み重ねていくか。
そこまで考えて言葉にできたことが、この合宿でいちばんの収穫かもしれません。2日間の締めくくりは、
みんなでハイタッチをして終了しました

合宿は終わりですが、
ここからが本当のスタートです。

この2日間で見つけた「自分のやり方」を、
明日からの毎日にもぜひ活かしていってほしいと思います。

2日間、本当にお疲れ様でした！
保護者の皆様も、送り出しなどご協力いただきありがとうございました。
私たちにとっても非常に充実した2日間でした。お盆休みは非常に重要な今を持っています。
受験生の皆さんには、ここも基本的に「勉強第一」のスケジュールで過ごしてほしいと思います。

保護者の皆様も、
引き続きお子さんが勉強中心のスケジュールで動けるよう、サポートをお願いいたします。

塾でどれだけ勉強モードを作っても、遊びに出かけたり、
完全にオフの日を作ってしまったりすると、中学生はそれだけで一気に緩んでしまいます。

勉強は時間がすべてではありませんが、
1日の目安としては8時間の学習を意識してください。

サボった時間の分だけ、
他の受験生との差は広がっていきます。

来年の春を笑顔で迎えるために、今が頑張りどきです。

今回はこのへんで。
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<link>https://connect-juku.com/blog/detail/20260811214215/</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 00:52:00 +0900</pubDate>
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